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共働きの家づくりの 5つの新常識

「子どもがいても共働き」という生き方が多数派になりつつある時代、家作りに関してもこれまでの常識を当てはめていては、必ずしも暮らしやすい家になるとは限りません。

そこで、共働き家族が快適に暮らすための5つの新常識を提案します。

ぜひ参考にして、満足のいく家作りをかなえてください。

新常識1

人の出入りを考える

共働き家庭の大きな特徴は、祖父母やベビーシッターが出入りしたり、子どもが1人でカギを開け閉めすること。子どもの留守番対策や、親の不在時の配達への対応、防犯対策も課題となります。

人の出入りを考える

新常識2

家族で家事をシェア

夫婦で同時に、あるいはそれぞれができる時間に家事を分担して行うのが共働きの家事スタイル。洗濯、掃除、料理などを、自分たちはどんなスタイルで行いたいのか、家作りの前に話し合っておくことが大切です。

家族で家事をシェア

新常識3

一番大切なのは
リビング・ダイニング

朝は家族がそれぞれの場に出勤、登校・園していき、夕方再集合してねぎらい合う空間。くつろぐためには機能性も重要です。

一番大切なのはリビング・ダイニング

新常識4

子どもの力を伸ばす家

お手伝いや片づけを自主的にしたくなる。親子の会話が弾む。身近に本がある。そんな環境を整えてあげれば、子どもは賢く育ちます。

子どもの力を伸ばす家

新常識5

共働き仕様の収納

忙しくて、探す時間も惜しい共働きだから、とり出しやすくて戻しやすい収納は大切。収納指数®を意識すれば、動線に沿った適材適所の収納が実現します。

共働き仕様の収納

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